
NEWS
日本学術振興会 外国人特別研究員としてSteel Kenneth Adam John さんが4か月間一緒に研究を行います。
大阪大学 中江先生、岸本先生とAMED-CREST Zoom会議を行いました。
大阪大学 中江文先生、岸本千恵先生とAMED-CREST 研究打ち合わせを本部門で行いました。
2026年度日本麻酔科学会第73回学術集会で古江が招待講演を行いました。
寺尾さん、李さんが大学院生としてメンバーに加わりました。
大学院生 中野康祐先生の論文がiScienceにアクセプトされました。
MED-CRESTマルチセンシング研究進捗報告会に、古江と山田が参加し、古江が発表を行いました。
研究生 Li Zeyangさんがメンバーに加わりました。
九州大学・津田誠先生による大学院講義が行われます。
OPEN CAMPUS2025 感覚と脳の不思議 医大active learning 体験コーナーを担当いたしました。
基礎研究留学生としてクロアチア・リエカ大学よりEni Šebeljaさんが参加しました。
九州大学薬理学分野 角田さんが学外研究員としてメンバーに加わりました。
ホームページをリニューアルしました。
横浜市立大学 大学院医学研究科 泌尿器科学 伊藤悠城先生グループと次世代自律神経中枢神経機構研究会を行いました。
中井さんの論文がアクセプトされました。
R5年度AMED-CREST打ち合わせを行いました。
大学院生 趙明薇さんがメンバーに加わりました。
山田彬博 助教 がメンバーに加わりました。
古賀啓祐先生の論文がアクセプトされました。
藤原さんが学位の研究発表をなされ、学位が授与されました。
中井さんが学位の研究発表をなされ、学位が授与されました。越久先生がご指導なされたご研究です。
藤原さんの論文がアクセプトされました。
第65回歯科基礎医学会学術大会のメインシンポジウムで古江が講演を行いました。
研究医コース 太田さんがメンバーに加わりました。
オープンキャンパスで古江が模擬授業を行いました。
日本ペインクリニック学会第57回学術集会で古江が招請講演を行いました。
兵庫県立小野高等学校で、古江が出張講義を行いました。
シンポジウム「疼痛研究の最先端」に参加しました。
野口光一先生、ご退任おめでとうございます。神経生理部門一同、今後ともご指導よろしくお願い申し上げます。文字数を確認せずに勝手に作成してしまい、記念誌に掲載されなかった幻の原稿です。編集委員長をさせて頂いているPain Research誌もよろしくお願いします。
長尾先生、奥村先生、坂口先生がメンバーに加わりました。
研究医コース 龍口さんがメンバーに加わりました。
古江が、医学部ベストティーチャー賞(平均点96)を受賞しました。
医療への意欲、熱意、教材、医学英語などの評価項目で、平均点 96.6%(回答率92%)でした。励みになります。ありがとうございます。本学で講義を初めて以来、色々な教授法の試みや予習復習のシステム構築を行ってきました。ここ数年担当講義のMoodleに毎年のべ数十万回ものアクセスがあります。講義にご助言・サポートしてくださった方々に感謝いたします。
https://www.hyo-med.ac.jp/faculty/education/teacher/best-teacher_2022/

日本生理学会第100回記念大会で、古賀啓祐先生と藤原優香先生がポスター発表を行いました。また、古江が高校生発表担当委員を務めました。
古賀啓祐先生の論文がアクセプトされました。
Seoul National UniversityのSeog Bae OH先生がご来学されました。
痛み研究会2022で、古江が座長、古賀啓祐先生が発表を行います。
Seoul National UniversityのYoonKyung Leeさんが外国人特別研究員としてメンバーに加わりました。
第44回日本疼痛学会で、中野先生が口頭発表、古江が座長を行いました。
關さんの論文が、優秀論文賞に選ばれました。
日本疲労学会の、シンポジウムで古江が発表を行いました。また、中野先生が口頭発表を行い、若手優秀演題賞を受賞しました。
第99回日本生理学会大会で、大学院生の中野が英語で口頭発表、大学院生の中村が英語でポスター発表を行いました。
130名を越える参加登録を頂き無事盛会に終了しました。皆様から頂いたご意見や予定より1時間を超える教育講演を賜った加藤先生から痛み研究の問題提起を掲載しました!
生理研研究会「痛み研究会2021」を開催いたします。古江、古賀啓祐が座長を行います。
~ 130名をこえる多くの参加登録頂きありがとうございました。~
第43回日本疼痛学会で、古江が座長・シンポジウム発表、藤原が口頭発表を行います。
基礎配属Bグループがstartしました。
基礎配属Aグループが startしました。
第74回日本自律神経学会総会のシンポジウム(基礎と臨床の対話)で、古江が発表(生理学的視点からの排尿のin vivo脊髄シナプス機構)を行いました。
大学院中間発表会で、中野先生、中村先生がポスター発表を行いました。
山口県立下関中等教育学校が行っている課題研究「痛み」についてZoomでアドバイスを行いました。
古賀啓祐先生が 研究推進助成に採択されました。
藤原さんがメンバーに加わりました。
松本さんが学位を取得されました。
第126回日本解剖学会総会・全国学術集会 / 第98回日本生理学会大会 合同大会で古江がシンポジウムの座長・発表を行います。
「感覚研究コンソーシアム」 第2回ピッチイベント(オンライン) で古江が発表を行いました。
HIC事業2020年度研究成果報告会で古江、古賀が発表を行いました。
基礎配属B グループの実験実習が始まりました。
きりたんぽが来ました!
痛みのグループディナーを主催します。
基礎配属Aグループの実験実習が始まりました。
第110 回近畿生理学談話会で中川が発表、古江が座長を務めました。
博士研究員を1名募集しています。
私達の研究室では、慢性疼痛の発生機序、情動・記憶がいかに形成されるのかの解明を目指しています。主にシナプス伝達と可塑的な変化に着目して、ボトムアップ的なアプローチから個体レベルでの行動表現まで研究しています。実験方法は、主に電気生理学的手法(麻酔下のin vivo標本や脳・脊髄のスライス標本を用いたin vitroパッチクランプ記録法、細胞外記録法)を用いています。電気生理が専門の方、もしくは分子生物学、行動薬理学のバックグラウンドをお持ちで私達の研究テーマや電気生理学的手法に興味がある方も大歓迎です。今後は、電気生理学的手法に加えて、分子生物学や行動薬理学を統合的に用いて多角的なアプローチで研究を行います。これから電気生理学的手法を習得する場合は、一から丁寧に指導しますので心配はありません。興味がある方はお気軽にご相談ください。
お問い合わせ先:古賀(ko-koga@hyo-med.ac.jp)
事務員(アルバイト)を募集しています。
神経生理部門の事務業務をしてくださる方を募集しています。私たち神経生理部門は情熱をもって日々教育・研究しています。明るく責任をもって仕事をやり遂げる方を歓迎します。
応募受付を締め切りました。ご応募、ありがとうございました。






















