研究シーズ集
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科学技術振興調整費中皮腫臨床試験センター
エコチル調査兵庫ユニットセンター
「Hyogo Innovative Challenge事業」 研究成果

糖尿病内分泌・免疫内科学 主任教授 小山 英則

■学会誌・雑誌等における論文発表

著者 Morimoto A, Kadoya M, Kakutani-Hatayama M, Kosaka-Hamamoto K, Miyoshi A, Shoji T, Goda A, Asakura M, Koyama H
論題 Subclinical decrease in cardiac autonomic and diastolic function in patients with metabolic disorders
学会誌・雑誌名 HSCAA study. Metabolism Open 5: 100025, 2

■学会・シンポジウム等における口頭・ポスター発表

特別講演 演者 小山 英則
演題 脳内ストレスと生活習慣病 (特別講演)
学会名 第15回日本疲労学会総会・学術集会(2019年5月18日、大阪市立大学医学部 阿倍野キャンパス)

シンポジウム 演者 小山 英則
演題 東西医学の比較検討―ストレスに打ち勝て(パネルディスカッション)
学会名 学校法人兵庫医科大学中医薬孔子学院 第7回学術シンポジウム(2019年6月11日、神戸商工会議所)
演者 角谷 学
演題 生活習慣病における疲労と睡眠障害(シンポジウム)
学会名 第15回日本疲労学会総会・学術集会(2019年5月18日、大阪市立大学医学部 阿倍野キャンパス)

一般演題 演者 大杉 敬子、楠 宜樹、大東 真菜、松尾 俊宏、小西 康輔、勝野 朋幸、難波 光義、小山 英則、HDHCCグループ
演題 2型糖尿病患者における血糖管理と睡眠効率についての検討―HDHCC研究―
学会名 第62回 日本糖尿病学会年次学術集会(2019年5月23日、仙台国際センター)
演者 大東 真菜、楠 宜樹、大杉 敬子、松尾 俊宏、小西 康輔、勝野 朋幸、難波 光義、小山 英則、HDHCCグループ
演題 2型糖尿病患者における認知機能スクリーニング検査の実態―HDHCC研究―
学会名 第62回 日本糖尿病学会年次学術集会(2019年5月24日、仙台国際センター)
演者 大東 真菜、大杉 敬子、楠 宜樹、松谷 聡、角田 拓、松尾 俊宏、小西 康輔、勝野 朋幸、小山 英則、HDHCC グループ
演題 2型糖尿病患者における認知機能スクリーニング検査とVSRAD についての検討―HDHCC 研究―
学会名 第56回日本糖尿病学会近畿地方会(2019年11月9日、大阪国際会議場)
演者 黒田 訓宏、楠 宜樹、大杉 敬子、大東 真菜、東 大介、大塚 章人、玉田 大介、林 功、牧野 晋也、渡辺 伸明、小山 英則
演題 阪神間の糖尿病専門医療機関における2 型糖尿病治療の実態調査-HDHCC 研究-
学会名 第56回日本糖尿病学会近畿地方会(2019年11月9日、大阪国際会議場)

招待講演 演者 小山 英則
演題 炎症と脳内ストレスからみた代謝異常
学会名 糖尿病・内分泌セミナー2019 (Special Lecture)(2019年5月31日、名古屋マリオットアソシア)
演者 小山 英則
演題 脳内ストレスから見た生活習慣病の新概念(特別講演)
学会名 第30回沖縄県内分泌代謝・血液・膠原病症例研究会(2019年8月29日、沖縄県医師会)

■その他

その他 メディア、新聞記事など 脳内ストレスの実態解明へ 厚生福祉6478: 10(2019年4月2日、共同通信)
脳内ストレス 影響解明(2019年5月31日、読売新聞)
脳内ストレスの本体を解明:治療・予防につなげる道筋を(2019年12月20日、中四国・関西医事新報社(第667号):15)



眼科学 主任教授 五味 文

■学会誌・雑誌等における論文発表

著者 Komuku Y, Ide A, Fukuyama H, Masumoto H, Tabuchi H, Okadome T, Gomi F
論題 Choroidal thickness estimation from colour fundus photographs by adaptive binarisation and deep learning, according to central serous chorioretinopathy status.
学会誌・雑誌名 Sci Rep 2020;10(1):5640

■学会・シンポジウム等における口頭・ポスター発表

演者 薗田 直央、松葉 真二、荒木 敬士、五味 文
演題 漿液性網膜剥離を伴うpachychoroid neovasculopathy例の特徴
学会名 第58回日本網膜硝子体学会総会



生理学 神経生理部門 教授 古江 秀昌

■学会・シンポジウム等における口頭・ポスター発表

招待講演
(国際)
演者 Furue H
演題 Synaptic responses evoked by optogenetic activation of descending pain modulatory system: Recording from anesthetized animals placed in a stereotaxic apparatus.
学会名 FAOPS2019. KOBE Convention Center(兵庫県神戸市)ランチョンセミナー(2019年3月30日)
演者 Furue H
演題 Spinal control of parasympathetic neuronal activity by nociceptive afferent fibers.
学会名 8th Asian Pain Symposium in Korea (APS 2019 Korea). Songdo Convensia (Incheon, Korea) シンポジウム(2019年12月6日)

招待講演
(国内)
演者 古江 秀昌
演題 脳機能と痛みについて
学会名 第41回日本疼痛学会. 名古屋国際会議場(愛知県名古屋市)ランチョンセミナー(2019年7月12日)
演者 Furue H
演題 下行性痛覚抑制と痛みの情動的側面の神経機構
学会名 第19回新痛みの研究会.愛知医科大学本館(愛知県長久手市)特別講演 (2020年1月16日)

ポスター発表
(国際)
演者 Matsumoto Y, Koga K, Furue H, Fujino Y
演題 Flupirtine suppresses spontaneous neuronal activity and sensory response in the adult rat anterior cingulate cortex.
学会名 Euroanaesthesia 2019. Messe Wien Congress Centre(Vienna, Austria)ポスター(2019年6月1日-3日)

口頭発表
(国内)
演者 古江 秀昌, 箱崎 敦志, 河谷 正仁
演題 C線維の脊髄シナプス入力による内臓自律神経機能の調節
学会名 第41回日本疼痛学会. 名古屋国際会議場(愛知県名古屋市)一般口演(2019年7月13日)

紙上開催
(国内)
演者 川上 紘生, 古賀 浩平
演題 身体的ストレスが形成する前帯状回のシナプス可塑性
学会名 第29回神経行動薬理若手研究者の集い(神奈川県横浜市)一般 (2020年3月15日)



消化器内科学 准教授 榎本 平之

■学会誌・雑誌等における論文発表

著者 Nishikawa H, Enomoto H, Yoh K, Iwata Y, Sakai Y, Kishino K, Ikeda N, Takashima T, Aizawa N, Takata R, Hasegawa K, Ishii N, Yuri Y, Nishimura T, Iijima H, Nishiguchi S
論題 Association between Sarcopenia and Depression in Patients with Chronic Liver Diseases.
学会誌・雑誌名 J Clin Med.2019;8:634
著者 Nishikawa H, Enomoto H, Yoh K, Iwata Y, Sakai Y, Kishino K, Ikeda N, Takashima T, Aizawa N, Takata R, Hasegawa K, Ishii N, Yuri Y, Nishimura T, Iijima H, Nishiguchi S
論題 Serum Zinc Concentration and Sarcopenia: A Close Linkage in Chronic Liver Diseases.
学会誌・雑誌名 J. Clin. Med. 2019, 8, 336

■学会・シンポジウム等における口頭・ポスター発表

演者 楊 和典, 榎本 平之,西口 修平
演題 サルコペニアの各種診断法の比較とその評価
学会名 第105回日本消化器病学会総会(2019年、金沢市)
演者 西川 浩樹, 楊 和典, 西口 修平
演題 慢性肝疾患におけるサルコペニアの睡眠障害への影響
学会名 第55回日本肝臓学会総会(2019年、東京)



生理学 生体機能部門 助教 中村 望

■学会・シンポジウム等における口頭・ポスター発表

演者 中村 望
演題 想起プロセスにおける呼吸依存性の認知低下の神経基盤の解明
学会名 第2回生体機能イメージング共同利用実験研究発表会(生理学研究所、岡崎)、2019年11月26日16:00-16:15
演者 中村 望
演題 Respiratory-dependent cognitive decline during the retrieval process.
学会名 Friday Lunch Seminar脳情報通信融合研究センターCiNET(大阪大学吹田キャンパス、大阪), 2019年12月6日12:15-13:00
演者 Nozomu Nakamura
演題 Respiratory phase transition modulates cognitive performance during the retrieval process (O05-1)
学会名 第97回日本生理学大会(別府コンベンションセンター、大分)、2020年3月18日13:20-14:20

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